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季刊誌「ライフ熱都だより・秋」が発刊されました 10/31 【本部】

タウト熱人集団が活動開始! 【繋いで元気隊】

熱海で唯一の重要文化財(建築)である「旧日向家熱海別邸」は、世界遺産の建築家「ブルーノ・タウト」による設計。これは日本で現存する唯一の建物でもあります。現在、国、県、市が約3億円の工事費を投じて大改装中で、新しくなっての開館するのは今から約2.5年先の2022年4月(予定)となっています。
NPO法人ライフ熱都では、この約30ヶ月をつかい、休眠中であった「旧日向別邸保存会」のメンバーが中心となり「タウト熱人集団」を結成! 新しく生まれ変わる旧日向家熱海別邸の盛り上げと広報支援を行うこととなりました。活動は熱海市、市教育委員会の協力の下に行っていきます。この結果を踏まえ、活動の中心となる「タウト塾」の開校準備にとりかかってまいります。詳細はHPをご覧下さい。皆様のご支援宜しくお願い申し上げます。

タウト塾の概要 近々塾生を募集
*協働部の連携は今後さらにつめていきます

07/14季刊誌「ライフ熱都だより・夏」が発刊されました。【主催】

 暫く休館していた7月14日003号の「ライフ熱都だより・夏」が発刊されました。A4サイズ両面のものです。活動の様子、行事報告、今後の行事、などが記されています。ご覧頂き、多くのご意見をお寄せ頂きたくお待ちしております。

「ライフ熱都だより・夏」003号 を読む

報道写真家・渋谷高弘写真展「昭和20年代の熱海」が終了【主催】

御礼
 約2ヶ月に渡り開催されました「静岡ディスティネーションキャンペーン」、その一環として、NPO法人ライフ熱都で行ってきた「報道写真家・渋谷高弘写真展」が6/30をもって終了となりました。長らくのご好意ありがとう御座いました。駅ビルでの開催ということもあり、とても多くの皆様にご覧いただけました。会員一同御礼を申し上げます。なお、これからもこうした写真展を開催していく予定です。ご期待ください。
またこれからも市民写真展を行っていきたく思います。皆様のもとにある「熱海のお宝写真」をぜひお寄せくださいますようご協力ください。
                 NPO法人ライフ熱都  理事長 綾野憲夫